Vol.16 日比野敏一さん
長いこと月刊「カメラマン」の編集長をされていましたが、今回の12月号を最後に、ワンランク上の総括というか、管理する立場になりました。
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Vol.15 坪井庄治さん
私どもの学校の、鉄道研究会OB会の会長です。坪井さんとも広田泉が小学生ころからのお付き合いです。
白門鉄道研究会は私が学生のころ、まだ存在しませんでした。
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Vol.14 CAPAの石田立雄
さん
CAPAと、デジタルCAPAの総括編集長を務めていましたが、今回直接、CAPAの指揮を執ることになりました。
「長くこの仕事をしているけど、そういえば、CAPAだけしていなかったんだ」
私が知り合ったのは、デジタルCAPA編集長時代でした。
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Vol.13 東京堂出版の太田基樹さん(左)と、梅原淳さんです
2006年出版予定の「デジタルカメラを生かす鉄道写真」は、東京堂出版(千代田区神田神保町)から出版されます。その担当が太田さんです。
東京堂はこれまで「鉄道・車両の謎と不思議」「新幹線の謎と不思議」(共に梅原淳著)など、たくさんの鉄道関係図書を出版しています。
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Vol.12 鳥居晋一さんです
先日鳥居さんと上信電鉄に行ってきました。新レンズの撮り心地テストのためです。鳥居さんは「デジタルCAPA」編集長時代の知識や経験を活かし、単行本や、別冊、ムックなどの編集に大活躍をしています。朝6時に環8の某所で待ち合わせしました。
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Vol.11 加藤ディレクターです
NHK「おしゃれ工房」にせい子が出演します
我が家にロケに来た、加藤ディレクターと記念写真を撮りました。加藤さんの愛車は、ベージュ色のちょっと素敵なメルセデスです。ヘッドライトが縦並びですからすでに2桁の年代物と見受けられますが、とことん愛している様子が伺えます。
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Vol.10 結解学さん、新井正さんです
小田急ロマンスカー、VSEの試乗会に行きました。新宿から多摩線の終点唐木田までの1往復。各駅停車より遅いダイヤだったので長時間の試乗が楽しめました。
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Vol.9 福田千秋さん・京子さんです
とても2人の孫がいるとは思えません。吉木さん、広田とは、わずか2つ違いなのに、美男美女夫婦の評判は今も衰えていないのです。
我々3人は中学時代の同窓で、模型部で結ばれていました。
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Vol.8 吉木康雄さん・ひで子さんです
彼とは小学校、中学校と同じクラスの友人です。鉄道模型、写真、野球が好きと共通点が多かったようです。ちなみに野球は吉木さんがキャプテンで4番ファースト。そういえば最近、風貌が往年の赤バット、ジャイアンツの川上哲治に似てきたようです。
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Vol.7 「CAPA」編集部 小倉 忍さんです
CAPA編集部は五反田にあります。近くの喫茶店でお茶しました。
久しぶりに会ったら、なんだか役者さんみたいにすてきで、持っていたR−D1で、すかさず撮影。レンズ小型軽量ズミクロン35mmカナダです。
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Vol.6 グラフィックデザイナーの清水幹夫さんです
知り合ったのは今から18年くらい前のことで、
彼がカメラ情報誌『CAPA』の鉄研コーナーを
担当しているときでした。
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Vol.5 桐生彩希さんです。
本人に言わせるとフリーランスのライターですが、
私から見ると、デジタルソフトのエキスパートです。
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Vol.4 『Rail Magazin』編集長の、名取紀之さんです。
私のイヤーブック『鉄道写真』を総括編集して、
すでに6年。
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Vol.3 講談社、のりものアルバム100点シリーズの担当者はこの方です。
初代担当の岩田清光編集長から数えて
何代目になるでしょうか。
とにかく30年は続いている本なのです。
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Vol.2 鎌倉の吉川文夫さんのお宅へお邪魔しました。
吉川さんは大の私鉄ファンです。
山と渓谷社から出版した私鉄関係の本のほとんどが、
写真広田、文吉川というコンビです。
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Vol.1 NHKテレビでお馴染み須磨佳津江アナウンサーが我が家へ
「本当はお庭の緑を拝見しながら遊びに来たかったんですが…」
そういいながらマイクとテレコをセット。
なんと自ら編集まで担当するというこだわりようです。
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